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ダンビュライト

ダンビュライトが大好きです。
他の透明や白のクリスタルとどこか異なるダンビュライト特有の表情に魅せられ
ワンドでもタンビュライト使いの物があれば、無理を云って仕入れてもらっています。

今回は透明感があるダンビュライトのAAAランクの8ミリ、6ミリ珠ビーズが入荷
しています。
ダンビュライトのお陰でいつもは忙しない工房も穏やかで優しい場になった気が
いたします。
場のエネルギーも高めてくれて、そんな中でダンビュライトを使った作業が出来る
なんて!  とても幸せです。
皆様にも、その幸福感を感じて頂けたらと思います。
ちょっと贅沢に全体に使った1玄のロザリオブレスでアップを予定しています。
(↓のワンドは5月に掲載を予定しています)

「高い霊性を持つ石で、非常に純粋な波動を持ち、心のエネルギーに作用します。
知性と高次の意識の両方を活性化させ、天使の領域へ結びつけます。」
<ジュディ・ホール著「クリスタルバイブル」より抜粋>

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ご予約に関して

Geiselさんのワンド・・・
画像撮り、ページがまだ出来上がっていないにも関わらず、すでにご予約
頂戴しまして、この3点のみページでご案内できる予定です。

ぐずぐずしてるからですね、すみません。
というのも、ワンドの一部分の○○石だけ日本で購入すると△万円のプライス
が付くでしょう?!・・・と思える石を石を使用されてるため、念のため確認
したりしています。

でも、皆様の方がお詳しいようで、画像だけでお分かり頂けてご予約頂いて
しまいました。
ありがとうございます。

前にも書きましたがGeiselさんに限らず、海外のアーティストの方は、何気に
すごい石を使ってくださいます。
日本よりずっと入手しやすい土壌なのでしょうね!?
だから、日本の業者さんも海外へ仕入れに行かれるのでしょうけど・・・
(って、私共も業者でした・・・))

古代から続く石の文化と木の文化の違いでしょうか?
といっても、日本で「木」が入手しやすいかというとそうでもなくって
当店では白檀、紫檀、黒檀などの高級木材素材を定番に使っていますが
丸珠にする加工は日本国内ですが、原料は皆海外からだそうです。

ちょっと横道に反れてしまいました。
横道反れついでに。
シャチャマニ、シャチャロカのお問い合わせ、ご予約ありがとう
ございます。
順次作成させて頂きますので、暫くお待ちくださいね。

現在オーダー、ご予約は特には受付てませんので、フォームがありませんが
suu plant's selection」のコーナーのmailフォームから頂けましたら
在庫の管理をしています工房のスタッフが直接拝見しますので、そちらから
お問い合わせ頂けたらと思います。
でも、申し訳ないのですが初めてご利用のお客様はご遠慮くださいね。
リピーター様に限りでお願いいたしますm(__)m

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サチャロカ・クォーツのいとこ?サチャマニ・クォーツ

Satya mani Quartz & Satya loka Quartz

サチャロカ・クォーツは年々希少になってきましたが、同じ南インドのサチャロカと
同じ場所から「サチャマニ・クォーツ」というハイ・ヴァイブレーションの新しい石が
発見されたそうです。
乳白色なサチャロカ・クォーツとはその表情は少し異なり、半透明か透明な箇所も含
んでるのが特徴です。
サチャマニの語源はサンスクリット語の「真実の宝石」という意味を持つそうです。

サチャロカマウンテンはこの宇宙のクラウンチャクラにあたるといわれ、この石の中
にはこの宇宙のまだ認識されていない最も神聖なエネルギーが入っていると信じ
られています。
地球の人類に啓蒙をもたらす使命をおびた高次のスピリット集団がサチャロカマウン
テン周辺の水晶をプログラムしたと言われ、現地の修道士がこのプログラムされた
石の意味を理解し慎重に扱っているのだそうです。
当店では、サイト代表の個人的なご縁でわけて頂いてましたが、サチャマニは偶然
入手できた新顔さんです。

サチャマニも、サチャロカ同様スピリットガイドと繋がるのをサポートし、宇宙の真実
や知識に導き、大いなるものとひとつであるということを教えてくれるツールになる
高い波動のクォーツだと思います。

サチャマニはサチャロカのいとこ?みたいな存在でしょうか?!
昨年は、サチャロカを使って3玄のロザリオブレスにしましたが、今年は新顔のクリア
ーなサチャマニの丸玉をセンターに、サイドを形状の異なる3種類のサチャロカをサイド
組み合わせたブレスを製作中です。

*サチャロカクォーツはクリアクオーツの一種ですが、サチャロカ産水晶、サチャロカ
アゼツライトと呼ばれているものとは異なり、サチャロカマウンテンにしか見つからない
Robert Simmons氏の商標登録の元にある水晶です。

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サンストーンに思うこと・・・

今年もツーソン物のビーズを沢山買い付けました。
ツーソンならではとして、日頃なかなか入手できないものを主に仕入れています。
このサン・ストーンも、「サン・ストーン」として売られていたので「サン・ストーン」と
しましたが、透明なクリスタルの中に赤鉄鉱や針鉄鉱の微細な薄片状結晶を含んで
いて、ひとめで魅かれてしまいました。
レピドクロサイトたっぷりのオレンジ、オレンジしたサン・ストーンも素敵ですが、個人的
には、落ち着いたオレンジのオレゴン物や、ちょっと無骨で「鉱物ズラ」したこのサン・ス
トーンがお気に入りです。
もう少しオレンジの濃い同じ種類のものもありましたが、あえて透明のベースのものを
セレクトしてしまいました。
通常のページに「バリ・チュルクの手作り銀925ビーズ」を組み合わせたブレスとして
掲載してますので、ぜひご覧くださいね。
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Geisel 妖精シリーズのペンダント

妖精シリーズのワンドで御馴染みのGeiselさんの新作のペンダントトップ各種
アップしました。

原石やクラスターを活かした加工はGeiselさんお得意のテクニックです。
その技法をふるに活用した小さな妖精の世界観をペンダント・トップという
小さな面積の中で表現されているのが、Geiselさんの作品の素敵なところです。

ジュエリーの製作手法に留まらず、日本で製作するとジュエリーの技法以外に
いくつもの国家資格が必要になる程の手法を使っています。

今回は、アメジストのクラスター、モルダバイト、ウォーターメロンを使った作品
をセレクトしてきました。

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シードクリスタルのアーティステック・シェル・ワンド

幻想的な女神様の絵画を描いている画家でもある作家さんの作品です。

トップの水晶はブラジル産のシードクルスタルで先端の面が小さな面を含める
と7面ありレコードキーパーもみられ、また、小さな結晶を含むマニフェステーシ
ョン状で多様な魅力をもつ水晶を何気に使っています。

自然の巻貝の形状をうまく利用してアームを作り、要所にバーナクルになった
水晶を配置し、まるで小さな水晶の洞窟のようです。

貝とクリスタルの繋ぎ部分にはパールとレッド・レピドライトとアメジストのツイン
になった結晶と貝のオブジェを配しています。

古代の深海をイメージさせる幻想的なワンドです。

海外のアーティストの方の作品は、こんな貴重な素材を使っていいのぉ?と思うよ
うなクルスタルを何気に使ってくれるところがとてもありがたいです。

この作品も時間の経つのを忘れるくらい幻想的なイメージをわかせてくれる作品
だと思います。

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神殿の巫女のティアラ

こちらも同じくイシャニさんの「ティアラ」です。
髪に乗せるだけでなく、センターのフェアリーの部分が額にくるように使って
頂きたい神殿の巫女がするようなティアラです。

サンクチュアリや祭壇の装飾品として、飾っておくのも素敵だと思いますが
実際に、セミナーやセッションで勝負服のアクセントとして装飾して頂くと
神殿のシャーマンのような気分になり、自信と祈りが自然にわいてくるの
ではないでしょうか。

イシャニさんのティアラやクリスタル・ボックスなど、個人的にもクリスタルと
一緒に飾っていますが、作品ひとつで重厚でより神聖な場所を演出する手
助けをしてくれていると感じています。
このティアラもお勧めの逸品です。

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妖精の女王のティアラ (アーム・ベルト)

トップの画像はオリエンタルで繊細な銅のワンドでお馴染みのIshaniさん作の
ティアラ?です。


本来はティアラではなく「アーム・ベルト」なのですが・・・
確か、クレオパトラとかエジプトの女性がしていなかったでしょうか?!

「アーム・ベルト」とはその呼び名もどことなく拘束感がありますし、日本ではいつも袖無
しのドレスを着ているわけではないので、二の腕にする「腕輪」というのは余り馴染みが
ないと思います。
もちろん、「アーム・ベルト」として二の腕にして頂いても良いのですが、後ろで調節が出
来るようになっていますので、アップにした髪にテイァラとして、女王様気分を味わってい
ただくのもいいかと思い「ティアラ」としました。

「ティアラ」でも実用的ではないかもしれませんが、カウンセラーさま、ヒーラーさまのセミ
ナー、セッションでのサポーターとして充分な効果を発揮してくれると思います。

また、サンクチュアリや祭壇の装飾品として、飾っておくのも素敵だと思います。

でも、手に取ると頭に乗せたり、腕に巻きつけたりと、ついつい身につけたくなるのが
「乙女心」でしょうか。
女性なら誰でも、いくつになっても持つ「乙女心」をくすぐる作品です。

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始めまして。

工房でshopのためのロザリオやアクセサリーを作成させて頂いていますsuuです。
始めましてこんにちは。

いつも「何でも手作業」というアナログなことをしていますので、ブログやPC
なんてハイテク(時代遅れな言い方ですね)なものの扱いはすごく苦手なの
ですが、そこのところをご理解頂いてお付き合い頂けましたら幸いです。

とうことで、こちらのブログでは長きに渡るクリスタルやジュエリーとのお付き合い
を通して、当工房が原料を買い付け製作したものや、吟味してセレクトした作品
海外のアーティストの作品をご紹介したいと思います。

shopと重複する素材、アーティストの作品はありますが、従来のshopとは一味違う
スパイスで、より選りのコーナー「suu-plant」セレクトということでご覧頂き、お楽し
み頂けましたら嬉しいです。
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